西東京市で整体・腰痛なら うえだ整骨院
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本日 2月7日(土)
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※予約は上田院長の特別施術のみで保険診療は予約できません。
変形性股関節症とは
股関節の軟骨がすり減り、関節に炎症を起こすもので最初は座って立つときなど動作の初めに股関節の前や横に痛みを発症します。進行すると関節の隙間が無くなり、骨の変形を起こしてしまいます。
一般的には股関節の炎症を和らげるため安静を基本として、シップや痛み止めなどで炎症を抑える処置をします。
しかし、股関節は日常生活の動作で負担がかかることが多く最終的には手術の適応となることが多く見られます。
うえだ整骨院ではそもそも軟骨がすり減ってしまった原因は骨盤や股関節のバランスが悪くなり本来体重を支えるポイントではなくズレたポイントで体重を支えるため軟骨が過剰にすり減ってしまっていると考えています。
減った軟骨は元に戻すことはできませんが、身体の歪みや股関節も位置異常を整えることにより正しいポイントで体重を支えるようになれば痛みを緩和させることができると考えております。
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